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文化の匠紹介

 
- 日本文学 - たつみ都志

日本文学講座。ご存知、武庫川女子大学 文学部教授、たつみ都志氏。
谷崎潤一郎にかけては日本の第一人者。
大学生だけでなく、一般人にわかりやすく、おもしろく解説、講義をすることにかけてはたつみ氏の右に出るものなし。
年に数回、牟三荘にて武庫川女子大学ゼミや一般の方向けの講義を無料にて行っている。
文学講座の行われる予定は牟三荘からのお知らせに事前に掲載します。  

 
- 陶芸家 - 永江俊昭

東風坊窯を主催して牟三荘の登り窯を築造するにあたり、山の開墾・設計から携わり400名ものボランティアの手を得て完成させる。
沖縄の波照間島から土を取り寄せ、波照間焼きが最も得意とするところ。他にも備前や有田などから土を仕入れ、その生産地の焼き物を手がける。
年間を通じて5,6回火入れを行い制作活動に情熱を燃やしている。48歳。
陶芸を趣味とされている一般の人たちのために教室も開いており、土こねから着色まで教えている。
参加をご希望の方ははメールにて受け付けているそうです。
ご希望の方は牟三荘からのお知らせのをご覧ください。
また沖縄の蛇み線の奏者としても有名。ライブにて全国ツアーも行っています。
師匠は沖縄を代表する大城美代子氏。  

 
- 刀匠 - 田公貞光

名門月山一門にて修行。当牟三荘に田公貞光鍛錬道場を開く。
師匠の月山氏は人間国宝を二人も輩出した名門で、刀匠では日本のリーダー格である。
刀のほかには有名料亭の料理包丁や和裁のはさみなども手がける。
しかもイケメン。28歳、独身。
皆様の来場をお待ちしています。  

 
- 染織り - 紀古洋奈(きこひな)

年齢不詳。自然の草木を採取し煎じて色を出すというエコ染色を行っている。
素材になる布地も自ら糸からつむぎ製品に仕上げるというすべて自然に徹した作品を作っている。  

 
- 生け花 - 川本陽子

牟三荘あるじと同級生。年齢不詳。
安達流安達瞳子の一番弟子。自然派生け花として有名。
現在は京都、奈良を中心として活動中。
特に京都では外国の方も生徒に多く日本伝統の生け花の師範でありながら英語での教室を主宰するバイリンガルな師匠である。
牟三荘では年に数回の作品展なども行っている。
 

 
- 落語家 - 花野家ケイトウ

XX歳を過ぎて落語家をめざし現在4年目にして一本立ちできるようになりました。
もともとは押し花アートのプロとして各種コンクールにおいて多くの賞を獲得。
牟三荘でも自然の草木を使い多くの作品を制作しています。  

 

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  ├ 牟三荘 芸術村 各施設の写真
  ├ 2009年6月13日(土)開村式の写真
  └ 2009年10月4日(日)初窯・刀鍛錬道場、火入式

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